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J-pop ノントロッポと音楽と
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2010/10/24.Sun

リマスター盤、買う?

Sound & Recording Magazine (サウンド アンド レコーディング マガジン) 2010年 11月号 [雑誌]  Fantasma(初回限定盤)

さて、「Sound & Recording」11月号です。NARASAKIさんのシューゲ連載も3回目。もちろん穴が開くほど熟読・・・と行きたかったんですが(^^;)、さすがに内容が専門的で私には理解出来ず。。。ミュージシャンやクリエイター向けですね。でもマイブラ研究ということで、興味深く拝読しました。音を歪ませてひずみを作るギターサウンドって、一見聴いていて気持ち悪く?なりそうですが、美しいメロディや歌声とすごく合うし、あの独特のサイケ感がヤミつきになるんだよな~と、マイブラを始めシューゲ系のアーティストを聴いて思います。曲調が明るいのか暗いのか、という曖昧なコード感・・・なるほどねぇ。

■本誌と連動しての、NARASAKIさん制作のデモ音源が下記リンク先ページにて聴けます。
http://port.rittor-music.co.jp/sound/magazine/shoegazer/

で、本題。そんな今月のサンレコの特集は、コーネリアスの小山田君と元・電気グルーヴの砂原さんとの対談でした。耳早やな音楽ファンはすでに知っている思いますが、コーネリアスのあの名盤「ファンタズマ」が、砂原さんによる手でリマスターされ11/3に再発されます。なぜ今?って思ったけど(本誌参照~)、このアルバムは私のそれまでの音楽観を変えたすごい1枚なので、何だか再発は嬉しいのです。本編+CD(ボートラ、ライブ音源など)+DVDという初回限定盤には惹かれるなぁ。定価5800円は痛いけど、アマゾンなら1200円くらい安く買えるぞ!・・・うーん、でも悩むなぁ(^^;)。
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2010/07/04.Sun

気になる最近のJ-pop

ケーブルテレビを入れてから、音楽番組(MTV、MUSIC ON ! TV、スペースシャワーTV)だけはちょくちょく見るようになりました。洋楽・邦楽共にいろんなのをやってて、結構コレ良ですね♪
と言うことで、最近気になるJ-popの歌をいくつか発見!ちょっと書き出してみました。

★フジファブリック「若者のすべて」
http://www.youtube.com/watch?v=9Q677iWDdXY
恥ずかしながら、ボーカル志村さんの急死のニュースで、初めてこのバンドの存在を知りました。ケーブルでもよく彼らの特集がやっていて、この歌は特に印象に残ったんです。

★SISTER JET「キャラメルフレーバー」
http://www.youtube.com/watch?v=wHDXzXxrp7U
このバンドも初めて知ったんだけど・・・ちょっとイメージはカジヒデキ君?(笑)。この歌のイントロにヤラれました。洋楽っぽくないですか?そしてこのちょっと鼻にかかったような、舌足らずっぽい甘いボーカル。結構、耳に残るよね。

★Asian Kung Fu Generation「Blue Train」
http://www.youtube.com/watch?v=vLyNiJkofnc
アジカンは、NADA SURFがらみで知ったバンド。彼らもよくケーブルで特集されていて、特にこの「Blue Train」はイントロからして気に入ってしまった。乾いた感じとか、ギターポップしてるよね。

★スネオヘアー「逆様ブリッジ」
http://www.youtube.com/watch?v=bP1a8bsHWss&feature=related
名前こそ知っていたものの、歌は初めてじっくり聴きました。思わず映像の方に見入ってしまったけど、良い歌だなぁ。歌声も好みだしアレンジとかもカッコいい。アニメのエンディングで使われているそうな。

★さかいゆう「井の頭公園」
http://www.youtube.com/watch?v=DYJTB2Y8jqM
この「井の頭公園」が入ったアルバムは持っているのですが、6月にはメジャー・ファーストアルバムがリリースされたとのことで、買おうかどうか迷っているところ。ケーブルテレビで、さかいさんのトークを初めて見ましたが、割とサバサバした方でした。

なぜか男性ボーカルばかり(笑)。さて、私の好きな音楽路線がわかっていただけたでしょうか・・・(ニヤリ)。
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2010/07/03.Sat

岡村孝子「SOLEIL」

SOLEIL岡村孝子「SOLEIL」(1988)

気分が重くて消沈気味の時は、何とか気持ちを盛り上げようとして、今現在大好きな歌を聴くのも良いと思います。シューゲものとか、アリーとか、ディーパーズとか。それでもダメな時は、意外と昔の歌を聴くと良いみたい。ちょっと思い出深いものをセレクトしてみたりして。

このアルバムもそんな一枚。岡村孝子さんのCDは、ほぼ全て持っているくらい好きなんだけど、今聴きなおすとこの「SOLEIL」は、オリジナルのアルバムでは一番好きかもなぁ。画像リンク先のアマゾンのページによると、初めてチャート1位を獲得したアルバムなんですって。知らなかった。
全曲を通して良いんですが、特に後半が好きで「私の空」「Believe」「白い夏」はやっぱり名曲ですねー。涙が出ます・・・というか、何かぐっと来るんですよね、彼女の歌って。決して内省的ではないしメロディも殆ど短調(暗め)なものは無いんです。前向きで明るくて元気付けられるような・・・気持ちが落ちている時って、逆にそれが鼻に付く時があるけど、それを打ち消すような力があるんですよね、この人の歌には。

20年以上も前のアルバムだなんて何だか信じ難いけど、全く色褪せていないなぁと思います。
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2010/05/30.Sun

徳永英明「VOCALIST4」

VOCALIST4(初回限定盤B)(CD13曲+ボーナストラック1曲収録)ついに買いました~!女性ボーカリストの名曲ばかりをカバーしたアルバムの第4弾です!!
ひと通り、ざーーっと聴きました。おお~なかなかですね!

・・・でも。でも、なんですよ。うーん、何だかね、あんまり感動出来なかったの(汗)。楽しみにしていたのに、どしてかな??自分なりに考えてみたんだけど、理由はいくつかあるんです。

①原曲のイメージの方が自分の中では強すぎて、まだ徳永さんの歌として自分的脳内変換が出来ていない。
→収録曲14曲中の全く知らない歌は、中島みゆき(研ナオコ)「あばよ」とjuju「やさしさで溢れるように」のみ。そして個人的に好きなアーティストの歌が多く、やはりどうしてもそちらと比べてしまい、軽い違和感が。しかしこれは、聴きこむうちに解決となるかもしれませんが・・・。

②徳永さん自身の歌声に・・・イマイチ感情移入出来ない(汗)。
→これ、致命的じゃん(^^;)。ちょっと森進一っぽくないですか?特に語尾のビブラートの部分とか・・・(汗)。まぁそれはともかく、カバー曲自体がわりと中音くらいの音程で歌っていることも理由かも。つまり、徳永さんの特徴でもある「ハイトーンボイス」を生かしきれていないのではないかと。あえて、そうしたのなら別ですが。何となく力、勢いも無い気がするし・・・。

③カバーアルバムで売れること自体に違和感がある。
→あはは、じゃあなぜコレ買ったの?と言われそうですが・・・(^^;)。やはり昔から知っているアーティストですし、オリジナルで勝負できないことに、ちょっぴり悔しさはあるのです。

珍しく私にしては辛口なレヴューとなってしまいました・・・ごめんなさい(涙)。
ただやはり総合的に見て、自分的ヒットとはなりませんでした。決してカバーアルバムが嫌いというわけじゃないんだけど、例えば小田和正さんの、テレビで見たユーミンの「ひこうき雲」だのサイモン&ガーファンクルの「明日に架ける橋」などのカバーには、涙が止まらないほど感動したし(小田さん、カバーアルバム出して!って、おいおい;;)。
しかし、これだけこのシリーズがヒットしているということは、それなりの理由があるのでしょうけどね。

余談:「時の流れに身をまかせ」の歌詞に妙に感動する。女性の幸せってこういうことなのかな?ってね。好きな人と一緒にいられたのなら、どんなことにでも立ち向かえるのかしら・・・。
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2010/05/22.Sat

capsule「Player」

PLAYER(初回限定生産盤)(DVD付)これは何枚目のアルバムになるのかしら?前作「MORE!MORE!MORE!」より、1年4ヶ月ぶりの新作オリジナルアルバムです。中田ヤスタカが音楽監修を務めた映画「LIAR GAME The Final Stage」の主題歌と挿入歌の2曲が収録とのこと。

正直、ここ数年のcapsuleは音楽路線も変わってちょっと着いて行けない感があったんですが、今作はかなり聴きやすくってお気に入りとなりました。無難と言えば無難なのかな?歌によってはラップやR&Bありで、ちょっぴり苦手な部分もあるけれど(実は「Player」とか^^;)、全体的にすごく好み。こしじまとしこちゃんのボーカルはやっぱりキュートです♪
Perfumeの楽曲が一般リスナー向けとすれば(一応アイドルだし?)、capsuleの音楽はもっとコアなファン向けのような気がします。私はどちらも好き。中田さんの作るピコピコ世界が大好きなんです(笑)。

今回は歌詞カード無しなのですが、やはり付けて欲しかったかな(初回限定盤のDVDは要らないので^^;;)。CDと一緒に歌うのは、私のまた一つの楽しみ方なのです。。。
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2010/05/01.Sat

THE GROOVY 90'S 90年代日本のロック/ポップ名盤ガイド

THE GROOVY 90'S~90年代日本のロック/ポップ名盤ガイド何気に手に取ったら、レジへ向かっていました(笑)。あとで値段を見てビックリ・・・1800円もしたのか(^^;)。

昔は全くの洋楽音痴だった自分にとって、J-pop、特に90年代の日本のロックやポップスは最も親しみがあり思い入れがあるんですよね。まぁ、自分が通ってきた道というか(笑)。しかしあれから少なくとも10年以上も経つだなんて、信じがたい。1990年なんて20年も前だよ?(昭和の時代も終わってるし・笑)ああ、私も歳を取るはずだ・・・(^^;)。

そんなわけで、この本を買ってしまったんですが、パラパラと見て「あれ?」と思う。だって半分も知っているアーティストや作品が載っていないの。ってか、知らないのばっかで軽いショックを受ける。渋谷系とか何となくわかるけど、自分の音楽知識なんてこんなものだったのかと・・・。ミュージック・マガジンだからか?系統が違うから?結構コアな印象を受ける。売れ筋メジャーものも載ってはいるけど、少なくとも、この頃私がよく聴いていた音楽とはちょっと路線が違うみたい。もしかしたら、当時はちょっと敬遠していたジャンル・・・かもしれない(う~ん・汗)。つまりGROOVY系(カッコ良い系?)は聴いていなかったのですね、私。
それでも、今でこそ知ってる!持ってる!的なのもちらほら。サニーデイ・サービスとかバッファロー・ドーター、カジヒデキやら空気公団、テイ・トウワとか、実はコーネリアスなどもここ数年で聴いたりしているのです。フィッシュマンズとか電気グルーヴなんかは、当時シングル止まりだったり・・・。

今度、自分の90年代J-pop史も書いてみようかな。まぁ、ブログのJ-popのカテゴリーはそれをもとに書いてはいるのですが・・・。
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2010/04/04.Sun

Lily of the Valley 「My Secret Garden」

my secret garden (紙ジャケット仕様)2005年に結成、仙台を中心に活動する男女デュオLily of the Valleyのデビューアルバムです。

ちょっとうろ覚えだけど、確かHappy Princeさんのサイトで知って聴いてみたんだと思います。最初の直感でいいかも??と思ったものの、30%くらいまだ心の中では購入を悩んではいたんですが・・・結果的に買って正解の一枚でした!いや~久々にまた国内の素敵なアーティストに出会えたなぁ~と感慨深いです、ホント。

世間的にはシューゲイザーと分類されているようですが(先日買った「シューゲイザー・ディスク・ガイド」にも載っていました)、シューゲというよりは「シューゲの要素を含む、エレクトロニカ・ドリームポップ」と称したいです。もっと言うと、J-popの流れもちゃんと汲んでいて、どこか懐かしい感じまたはとても親しみやすい印象を受けました。そして何より美メロなのですよ。心にグッと来るんです。ボーカルのノゾミさんのしっかりした歌声もすごく好き。何層にも重ねられた美しいコーラス・ワークと、浮遊感漂うエレクトロニカの世界。楽曲的には全体的に明るめなので、Lily of the Valleyの歌を聴くと何だか元気付けられる自分がいました。

現在マイスペで聴ける「slowmotion」が一番シューゲっぽいかもしれません。すごく好きな歌です。「sairuiu」や「 a day on the planet」なんかもいい歌です。ちょっとメロディがユーミンぽい?あと、ジャケのアートワークもとっても素敵。紙ジャケなんですが、まるで絵本みたいで可愛いの。女子心をぐっと掴みますよ~(笑)。

Lily of the Valley Myspace
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2010/03/13.Sat

KYOKO Sound Laboratory 「See You Agein」

「See You Agein」KYOKO Sound LaboratoryKYOKO Sound Laboratory「See You Agein」(1995)。

こちらで書いた通り、中古品でゲットした1枚。よくよく調べると、1stアルバム「グリーンな風の中で」(1993)を、タイトルも改め復刻発売したアルバムということらしいです。ちょっとややこしいですね。。。

期待をこめて聴いてみたんだけど・・・そっか、普通のポップス路線なんですね。と言うのも、彼女の歌との出会いが「Kyrie」(キリエ)という聖歌風の歌だったので、勝手にそれ系の楽曲かと思ってたんですが、まぁよく考えれば「Kyrie」の方が異例の歌だったのかもしれません。
そんなわけで最初は違和感ありありだったけど、リピートして聴くうちに結構いいなぁと思うようになりました。今だからこそちょっと古臭いかな?とか思うけど、90年代初頭は私はこういう普通のポップスが好きだったんですよね。ちょっと懐かしい感じがしました。発売当時に、このアルバムの存在さえ知らなかったことがちょっと悔やまれます。

KYOKOさんの特徴は何と言っても「透き通った美しい高い歌声」です。だから個人的には「Kyrie」のような宗教的(もしくはクラシックの声楽曲とか)な楽曲を聴きたかったのですが、まぁそうするとオリジナリティが無くなりますしね。ただ、ファンタジックな雰囲気の歌の方が、彼女の歌声には合うかなって思いました。
アルバムの中で特に気に入ったのが「TOMODACHI」。アレンジや曲調がセンチメンタルで可愛いです。そして歌詞!すごくわかるわ~~。私もどちらかと言えば、”密かな思いは笑顔の下 誰にも気づかれないように”タイプなので(笑)。ん~~~切ないっ(^^;)。
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2010/03/06.Sat

ストレイテナー「Creatures」

CREATURESストレイテナーの発売したてのホヤホヤ、最新アルバムです!
私、彼らの歌をちゃんと聴くのは実は初めてなんです。もともと知ったのは、ボーカルのホリエさんの別名ソロアルバムからだったんですが、それがあまりにも自分好みの洋楽系ドリーミーポップで。だから本業のこちらのストレイテナーの歌を聴いた時に「何か違う!」と、別段興味も示さなかったんですが・・・。

それなのに最新アルバムを買ってしまったのは、シングルカットされている「Man-like Creatures」を試聴したらすごく良かったから。イントロとかアレンジとかメロディの流れとか、すごく洋楽っぽいなーって思って。アルバム全体もそんな雰囲気があって、以前の作品を全く知らないので何とも言えないけれど、どれを聴いても同じように聴こえる売れ線J-popとは違う点に、好感度アップ。オルタナ・ロック系寄りとも言えるのかな?かと言って全く洋楽ってわけでもなく(歌詞は日本語ですから)、その辺はちゃんとJ-POPしてるんです。

ホリエさんの歌声はビミョーにツボではないものの(別名ソロの時は違和感無し)、聴き心地はとても良いです。ファルセット使いがきれいです。アルバムでは4曲目からがとても好きです。やっぱり飛びぬけて「Man-like Creatures」は良いなぁ。シングルカップリングの「Toneless Twilight」はピアノのイントロから急にシューゲっぽくなるのが意外だったり、「Dark Blue Day」なんてアレンジがThe Go Findっぽかったり。

アマゾンのカスタマーレビューを読むと・・・そっか、ファンの反応はビミョーなんですね。どうやら今までの音楽性とは違って来ているらしい。作品を出す度にバンドの方向性が変化して、それにファンが付いていけなくなることは良くあるけれど、私はこのアルバムは好きだなぁ。と言うことは、以前の作品は個人的にどうだろうか?

STRAIGHTENER Myspace
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2010/02/06.Sat

楠瀬誠志郎 「宝島」

楠瀬誠志郎「宝島」楠瀬誠志郎の1stアルバム「宝島」(1986)。

ふふふ~♪アマゾンのマーケットプレイスにて、ホントに中古CDを買っちゃいました!やった!CDトレイ下のスリーブ(裏側ですね)が日焼け?して黄ばんではいましたが、思ったよりも美品で、歌詞カードも盤もすごくキレイ♪おそらく92年以降に販売されたものだと思うけど、この状態なら満足です。もしかしたら、前の持ち主さんはあまり聴いていなかったのかしら??

オフィシャルサイトのディスコグラフィーでチェックすると・・・おお!これで誠志郎さんのアルバム、全部揃いました!(ベストやバラード集などは別としてですが)私が誠志郎さんの歌を聴き始めたのは、1stのタイトル曲「宝島」をラジオでたまたま聴いたのがきっかけ。もう随分前のことですけど、それ以来すごく好きなアーティストの一人です。やっぱり歌声なんですよね、好きな理由は。永遠の少年声、ハイトーンボイス、美しいハーモニーに弾むような明るさ・・・(時々、語尾の「よ~ん」が気になるけど・笑)。もちろん楽曲も素晴らしく、彼の声質を生かした良質ポップスが最高です。アカペラの「Always」、わくわくするような「宝島」、このアルバムの中で一番好きな「April Rainに微笑みを」等、全体的に明るい作品になっています。私はアルバム前半が好きですね(レコードでならA面か?)。

歌詞カードを見ると、杉真理とか安則まみさんとか(元PSY・Sのチャカさんですね)参加してるんですね~。こういう発見があるから、やはり現物は持たないとダメですな。あとどーでもいいことですが、ご本人の写真が無いのに、どうして"Hair & Make Up"っていうクレジットがあるのだろう?(笑)
J-pop | Comments(2) | Trackback(0)
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