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Kings of Convenience来日公演@渋谷O-EAST (NO.1) ノントロッポと音楽と
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2010/04/11.Sun

Kings of Convenience来日公演@渋谷O-EAST (NO.1)

先日の4/7、自分にとっては初めてのKings of Convenienceのライブに行って来ました!
本当に素敵で、楽しくて、感動したライブでした!ああ、まだ頭の中を彼らの歌声とギターの音色が流れています。そして、そして!あの2人を実際に間近で見ただなんて、一緒の空間に居ただなんて・・・何だか嘘のよう。夢の中で会って来たみたいです。

最初はゲストバンド、riddim saunter(リディム・サウンター)のライブが30分ほどありました。日本の5人組バンドで、キュートでポップな可愛らしい音を出すバンドだなーと思いました。ピアニカとかフルートとかいろんな楽器が出てきて楽しい感じ。幾分、素人っぽい雰囲気はあったけど(ごめんなさい;)、また一つ日本のバンドを知ることが出来て良かったかな。個人的には、ドラムを叩いていたちょっと奇抜?な格好をしていたお兄さんが印象的(笑)。

そして。そして、Kings of ConvenienceのEirik Glambek BoeとErlend Oyeの登場!!場の空気が変わるのがわかりました。私は前から3~4列目くらいに立っていたので、2人のことはとっても良く見えました。のんこ、大興奮です(笑)。アイリック、大きな瞳に栗毛色のふわっとしたヘアスタイル、時折見せるスマイルが何て可愛らしいの!やっぱりとってもハンサムな人でした。そしてアーランド。メガネ君の方です。ものすごく背が高くてひょろひょろで顔がとーっても小さくて、チェックのシャツがとってもお似合いでした。この人もとーってもハンサムさんです。ライブの醍醐味って、CDではわからない生のアーティストに触れあえることだと思うけど、アーランドがあんなにひょうきんで楽しい人だとは全く知りませんでした。もうね、ぐいぐいと観客を引っ張って行くんですよ。彼に乗せられて会場みんなで合唱です(笑)。そして「I'D Rather Dance With You」では、突然のアーランドのダンス(笑)。これがめちゃくちゃ可愛くって、彼、ステージの端から端まで踊り歩いていました。

演奏中の2人は、何だかとっても仲睦まじくって、特にアイリックのアーランドへのスマイル視線が妙に印象的でした(何か恋人を見つめるような目??)。それにもちろん2人の息はぴったりで、本当に素晴らしい演奏をしてくれたんです。

(NO.2へ続く)
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