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"summer on the westhill" ~ kings of convenience ノントロッポと音楽と
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2008/01/14.Mon

"summer on the westhill" ~ kings of convenience

最近、またよくkings of convenienceの歌を聴いています。
このブログでも、彼らのことは何度も書きましたが
(さっき自分のブログ内で検索したら、わらわら記事が出てきてびっくりした・笑)
やっぱり良いですねぇ~~~~~キンコニの歌は!!
(某所に書いてあったこの略し方、どうにかならんものか^^;)

2ndアルバムの方が私は好きですが
1stの中では、「summer on the westhill」が一番好きです(現在マイスペにて視聴可能)。
こちらの記事でも同じようなことを書いていますが
本当に湖面から靄(もや)が立ち込めているような・・・・そんなイメージ。
途中で入るチェロの音が、さらに歌に深みを持たせているのですよね。
歌詞の中の情景描写も、対訳を読む限りでは詩的な感じがします

しかしよくよく聴けば、彼らの歌は基本的にシンプルなんですよね。
何小節かのメロディを、何回か繰り返しているだけだったり
ギターだけの演奏も少なくありません。
最低でも2本のギターだけで、よくあんなに豊かな音が出せるなぁと改めて思います。
アレンジとか、ギター奏法とか、はたまた歌声とかが素晴らしいからなんでしょうね。
アコースティック・ギターの弾き語りは、本当に好き。ギターの音色って良いですよね♪

そうそう、kings of convenienceの歌を聴いていて思ったのは、英語の発音です。
やっぱり普通よりは、ちょっと聞き取りにくくないですか?少し訛っているっていうか・・・。
例えば「misread」の中で"what do you know"という歌詞があるのですが
私はこの部分がいつも「モリイノ」と聴こえていました(笑)。
おお~ここはノルウェイ語だなきっと、と勝手に解釈したりして(アホ;)。
ってか、私の聞き取り能力に問題があるんでしょう(^^;)。
洋楽 | Comments(0) | Trackback(0)
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