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「UK盤 "calling out to you"」(gooブログより) ノントロッポと音楽と
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2007/07/15.Sun

「UK盤 "calling out to you"」(gooブログより)

gooブログの過去ログより、しつこいくらいに投稿~(汗)。


■UK盤「calling out to you」[2005年12月15日投稿]

Ally kerr :UK盤「calling out to you」(neon tetra recordsより発売)を買ってしまいました!

これ、クインスから発売されたものと基本的には同じなのですが、大きな違いはボーナストラックとして「future mending」という歌が収録されているんです。もちろん初めて聴く歌。そして、さっき聴いてみて・・・もうただただ感動!だって、あまりにも「優しい歌」なんだもの。はっきり言えば、どこかで聴いた風なメロディーだし、アリーの歌だってすっごい上手いってわけでもない(ごめんね;)。でも何だろう、すごくmellow(柔らかで美しい)な歌声、メロディー、そして繊細な歌詞(和訳は無いので自分流に解釈しました)。途中でフルートが入ったり、アレンジも柔らかい雰囲気。たった2分ちょっとの歌だけど、とっても心に響くのね。やっぱりこれは、彼だから作りだせるものなんだ・・・と勝手に思っています。

その他の違いは、収録されている曲順がまるで違うということと、ジャケット写真がカラー、ブックレットの中身もCDの表面のプリントも違う・・・ということでしょうか。とにかくファンとしては、買っても全く損はない!と思える1枚でした。

ここ最近で、アリーへのファン度が急上昇中の自分なのですが、何でこんなに彼の音楽が好きなんだろう?と考えると、やっぱり一番の理由は、アリーの歌声(声質)が私好みなんだということかな。ちょっと少年っぽく高めで甘い感じ。そしてビブラートをかけない歌い方。あとは、アコースティック・ギター中心の、シンプルだけど温かいメロディ、派手ではないけれど優しいメロディ。そんな雰囲気が、見事に自分の音楽心のツボを押さえたんでしょうね。

まだまだ飛躍していくだろう、アリー・カー。彼のことは、これからも応援していきます!次回作が本当に待ち遠しいです!
(原文一部修正)



うわ~のんこさん、大絶賛ですね(笑)。もちろんこの気持ち、アリーへのファン度は、今でも不思議なくらい変わっていませんけれど。
ここで注目すべきは、「アリーの歌声(声質)が私好み」という部分。最終的な理由はここにあると思います。どんなに美しくてステキなメロディでも、歌声が好みでないとやはりどうにもなりませんので。・・・出来れば、耳元で歌って欲しいわ~~~(爆)。
Ally Kerr (アリー・カー) | Comments(0) | Trackback(0)
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