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教科書の中の名曲・名歌(高校編) ノントロッポと音楽と
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2007/02/10.Sat

教科書の中の名曲・名歌(高校編)

blog_2.jpg引き続き、高校生編です~。
今パラパラと教科書を見てみても、やっぱり中学校よりは詳しくて、ワンランク上をいくような内容。まあ、そりゃそうか。
そういや高3になったら、音楽は選択科目だったな。私は音楽を選びましたが、その他に習字や美術があったと思う。懐かしいなー。

★「君を愛す」(Ich liebe dich)
ベートーベンの小曲。これを聴くと、本当に高校2年生の春を思い出すのです。すこし辛い思い出と共に・・・。だけどこの歌は、すごく優しくて親しみやすいのね。原語のドイツ語で歌ったなぁ。ピアノ伴奏もすごく練習しました。未だに上手く弾けんが・・・(汗)。クラシックの声楽曲としても、よくCDに収められています。

★「Caro mio ben」
これ、習ったかどうか忘れちゃったんだけど・・・いい歌ですよね。イタリア語の響きが良い。
★「美しき五月に」
先生が弾いた、流れるようなピアノの前奏に憧れた1曲。シューマン作曲の、ロマンチックかつ艶やかなメロディ。詞はハイネ。

そうそう、高校生の教科書には、ポップスがいくつか掲載されていました。習ったりはしなかったけれど、何だか嬉しかった。載っていたのはビートルズの「イエスタディ」、ユーミンの「ノーサイド」「瞳を閉じて」、谷村新司の「昴」など。うーん、時代を感じる・・・。やっぱり現在はもっと流行の音楽が載ってたりするんでしょうか?
音楽話いろいろ | Comments(0) | Trackback(0)
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