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「子猫物語」と「ネバー・エンディング・ストーリー」のサントラ ノントロッポと音楽と
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2006/09/24.Sun

「子猫物語」と「ネバー・エンディング・ストーリー」のサントラ

懐かしい映画のサントラということで、今でも好きな2枚をご紹介~。

never_koneko_cd.jpg★「子猫物語」(1986)
たぶん、この映画は見に行ったと思うんだけど、内容はよく覚えていない・・・。とにかくチャトランとプー助(だっけ?)の旅物語だったよね。音楽が坂本龍一で、当時そのサントラをテープにとって何度も聴きました。だから音楽だけは脳裏に焼きついています(笑)。さすが教授という感じで、素敵なメロディが多いんですよ。「ワタスゲの原」なんか、今聴いても感動的。ジブリ映画「耳をすませば」の音楽担当だった、野見祐二さんも参加しています。
「ぼくの足元で、光が跳ね回る~~」という出だしの、主題歌も大好き♪

★「ネバー・エンディング・ストーリー」(1984)
大好きな映画の1つ(だけど、シリーズの2と3はダメ;)で、もちろんサントラもすごく好き!そして何といっても、リマール歌う主題歌ですね。これを聴くと勇気が出てきます(笑)。
サントラも全体的にすごくよく出来ていて、シンセなどの電子音が良いんですよね。これがオーケストラ仕様だったらどうなんだろ?と思うけれど。「鏡の門/南のお告げ所」を聴くと、今でも怖さと緊張感が走ります(笑)。
キャラではファルコンと巨大なカメのモーラが好き。アトレイユ演じる男の子も、すごく美少年だったよね。
サントラ/ヒーリング他 | Comments(0) | Trackback(0)
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