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インディ・ギターポップとアルバムジャケット ノントロッポと音楽と
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2006/09/10.Sun

インディ・ギターポップとアルバムジャケット

ワタクシ、今現在も頑張って
インディ・ギターポップの良質アルバムを、ざっくざっくと掘り出し中です。
芋掘りの最中です。収穫の秋です(何のこっちゃ;;)。

少なくとも7枚くらいは、今後このブログにレビューを書こうと思っています。
まだ聴きこなし中のものや、商品が届くのを待っているものもあるので
すぐにはアップ出来ませんが・・・乞うご期待!!
(へ?誰も期待してない??^^;)

それで思ったのですけれど。
洋楽のインディーアルバムって
CDジャケがアートしているものがとっても多いということ。
デザイン的に絵が多いというか、飾っておきたくなるような素敵なものが多い。
メジャーアーティストだと、洋楽でも邦楽でも
メンバーの顔写真がバーンッ!みたいなの結構ありますが(^^;)
逆を取れば、インディはルックスで勝負じゃない!ということでしょうか。
(語弊がありますか~?汗)
そう!やっぱり音で勝負よね!
そういう商業的商戦に制約されず、自分達の作りたいものを作る、
それがインディの本意であり、基本だよね!

いろいろと視聴をしてみて
自分の好きな「音」が更にわかってきました。
気が付くと、なぜか男性ボーカルばっかりです。
選ぶ基準は、ボーカルの声質と歌い方+メロディラインですね。
ギターポップでも、やはりメロディアスなものが好きです。
うるさすぎる&しつこいような歌い方は、ダメかな~。
洋楽 | Comments(2) | Trackback(0)
Comment
自分も、以前CDを整理していたら、男性ヴォーカルばかりでした。
はい、知らず知らずの内に(笑)
あら、Leeさんも男性ボーカル多いんですか?
私も洋楽が特にそうなんですよ。
J-POPとかは割りと女性ボーカルが多いんですけれど・・・。
歌詞に共感する意味では、同性の方がわかりやすいからでしょうか?

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