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シューゲイザー・バンドって? ノントロッポと音楽と
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2006/07/24.Mon

シューゲイザー・バンドって?

今、再びお気に入りなアルバムは
(このブログでも、以前書きましたが)
The Year Zero 「Oceania, I will return」と
televise 「Songs to sing in A & E」。
どちらもシューゲイザーと呼ばれるジャンルなんだけど
それほど重々しくないのが特徴で、割とアコースティックな感じで聴きやすいんです。
もちろん轟音ギターの音が無いわけじゃないんだけど
それでもメロディアスな部分もあって、繰り返し何度も聴いています。
もともと、あまりエレキ音バリバリみたいな音楽は好きじゃないので
(ハード・ロックとか、パンクとか・・・)
私には、このくらいが丁度いいみたい。

だけど、特にThe Year Zero は良いですね~~~♪
ボーカルの声が好き!アルバムの完成度も高いと思うし
インディというのが、勿体無いと思うほど・・・。

どちらも日本盤はクインスさんからリリースされていますが
どうやら今後は、シューゲイザー・バンドに焦点をあてていくみたい。
今プッシュしているThe Brother Kiteというバンドもそうらしい。
一応視聴してみたけれど・・・
うーん、ちょっと轟音ギターが耳に痛いかなぁ。。。
あまりすごい音だと、私にはきついかも。
これは見送りかしら・・・ね。

洋楽 | Comments(0) | Trackback(0)
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