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小野リサの歌声 ノントロッポと音楽と
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2006/07/08.Sat

小野リサの歌声

小野リサさんの歌声、素敵。
それに笑顔も素敵。
テレビ番組「音遊人」に出演していた
小野さんの歌を聴いて、感動してしまった。

ボサノヴァは嫌いなジャンルではないけれど
本格的なブラジル音楽とかサンバのリズムとか、そんなに好きじゃないの。
陽気で明るいリズムや踊り、強い太陽光線、一年中暑い地域・・・。
そんな雰囲気が、どうも自分の性格や感性に合わないのかもしれない。
だけど彼女が歌った「イパネマの娘」は、とても良いと思いました。
歌自体がすごく有名ですが
小野さんのちょっとハスキーな歌声と、柔らかいガット・ギターの音がとっても素敵で。
ポルトガル語の響きも、耳心地が良いのです。
「ジャンバラヤ」も良かったー。
来週7/12に、彼女のニューアルバムがリリースされるのですが
(その宣伝のために、テレビに出られたのでしょうね)
「どうしようかな?」と考え中です(笑)。
それに!!そのアルバムには
ジョン・デンバーの「Take me home, Country roads」のカバーも収録されているんです。
番組内でちょこっと流れたけれど、何だか良かった。
うーん、やっぱり買おうかしら?

小野リサさん、番組の終わりで
「音楽は心の安らぎ」とおっしゃっていました。
本当です。私もまさにそんな気持ちで音楽に接しています。
それに演奏する時は、ちっとも緊張しないんだとか。
すごいですね。羨ましい!
私なんて、何をするにもいつも緊張してガチガチだから・・・(^^;)。
そして、ギターを弾きながら歌うって、やっぱり素敵だなーと思ったのでした。
J-pop | Comments(0) | Trackback(0)
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