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フリッパーズ・ギター 「シングルズ」 ノントロッポと音楽と
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2006/01/19.Thu

フリッパーズ・ギター 「シングルズ」

シングルズさて!フリッパーズ・ギターです!
さっき、アリー・カーの「All Alone Again」を聴いていたら、何となくフリッパーズ・ギターのことを思い出しちゃって(だって、似てるんだもん!こういう音楽路線のルーツは、ブリティッシュorスコティッシュなんでしょうか??見当違いなこと言ってたら、スミマセン;;)、CDを引っ張り出して聴いてみましたー。

そういや、フリッパーズ・ギターといえば「渋谷系」って言われてたよね。彼らのファッションとか、お洒落っぽいモード感覚のCDジャケットとか、もちろん音楽性に関しても、当時の若者をリードするような何かがあったんでしょうか?まあ、私は別にファンというわけではなかったので、実はよく知らないんですけれど・・・。

この「シングルズ」は、そんな彼らのシングルをセレクションしたアルバム。聴いていて「結構いいじゃん?」って素直に思ってしまいました(笑)。歌唱力はともかくとして、音楽性としては今もイケてるよねぇ?普通のポップスに聴こえるけれど、でもフリッパーズ・ギターの音楽なんだなぁーって思います。

やっぱ一番有名なのは「恋とマシンガン」なのかな。今でもメロディーが車のCMに使われたりしてますもんね。で、アルバムの中で気に入ったのは「ピクニックには早すぎる」(英語歌詞を微妙な巻き舌で歌ってます・笑)や、「ドルフィン・ソング」(ちょっと幻想的でぽわ~んとした感じが良い)、「クラウディー」なんかが好きかな。

そうそう・・・あまりに無知で恐縮なんですが(汗)、ボーカルってどっちなの?(^^;)オザケンと小山田君、どっちも歌ってるのかな?だとしたら、区別が付かない・・・。
J-pop | Comments(0) | Trackback(0)
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