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緑ジャケ特集~!(洋楽編NO.2) ノントロッポと音楽と
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2011/05/22.Sun

緑ジャケ特集~!(洋楽編NO.2)

というわけで、「緑ジャケ展」NO.2です~。

イメージ

探すとわんさか出てきて、どんだけ緑?!って感じでしたが、グリーンは自然色でとても爽やかな色。だからなのか緑ジャケのアルバム達は、どれも爽やかキラキラポップが多いです(^^)。

ではでは簡単なメモ書きを(左上上段より)。
■Je Suis Animal「Self Taught Magic from a Book」
ノルウェーのガールズバンド。ポップです。ジャケイラストが何だか不思議。

■Ecovillage「Phoenix Asteroid」
これも北欧のバンド。アーティスト名どおり、環境問題をテーマにしたエレクトロ・シューゲバンド。

■Paper Moon「Broken Hearts Break Faster Every Day」
大好きな一枚。キュートなボーカルと疾走感溢れるギター・ポップ。

■Joe Kennedy「Van Cortlandt Park」
エバーグリーンで爽やかで切なくて・・・。日本人の心にもグッと来るようなメロディライン。大好きな一枚。

■The Upper Room「Other People's Problems」
解散が惜しまれたバンドでした。どの楽曲もめちゃくちゃ良いです。メロディアスで聴きやすいギターロックバンド。

■Kuryakin「A New Day」
緑ジャケ展の出番を待ってました!かのように、全面に緑感が(笑)。待望のクリアキンの1st。思ったよりは普通のポップな仕上がり。

■Pipas「Sorry Love」
シンプルな演奏に、脱力テイストな女性ボーカル。久々に聴いたら良かった。

■Pia Fraus「After Summer」
エストニアのシューゲバンド。このアルバムは、TFCのノーマンによるプロデュース。

■Mocca「Colours」
インドネシアのポップバンド。カラっとした明るさが心地よいです。
洋楽 | Comments(2) | Trackback(0)
Comment
No title
わー、Joe Kennedy大好き!
ほんと、こう並べてみると、爽やかな感じのが多いね。

あ、でも僕のThe Upper Roomは青なんだよね。
青と緑
>sunさん

Joe Kennedyさん良いですよねー!記事を書くために久々に聴いたら再び感動しちゃいました☆ご本人はちょっと頭のツルっとした方だったような・・・?と、要らん情報ですが(笑)
The Upper Roomは青いのもありましたよね。あれは何の違いがあったんでしたっけ?何気にイギリスの形なんですよね~。

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