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緑ジャケ特集~!(洋楽編NO.1) ノントロッポと音楽と
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2011/05/16.Mon

緑ジャケ特集~!(洋楽編NO.1)

Twitterの#reco_sleebuでの「緑ジャケ特集」、いよいよ洋楽編です~。

green_yougaku1.jpg

洋楽も意外とたくさんあって、探しがいがありました。殆どブログに書いてきたものばかりですが、こういうの本当に楽しいですね~(^^)。

では簡単にメモ書きを(左上上段より)。
■Autumn's Grey Solace「Within the Depths of a Darkened Forest」
1stアルバム。大好きな一枚。美しい歌が多いです。

■Math And Physics Club「Baby I'm Yours」
4曲入りのシングル。どこかのほほんとした、キラキラ☆ネオアコ系。

■Club8「The Peoples Record」
アフリカチックなパーカションが印象的な、彼らの最新アルバム。

■The Softies「Holiday In Rhode Island」
ソフトロックが心地よい、Rose Melbergのバンド。

■Ally Kerr「Amorino」
アリーもありました、緑ジャケ(笑)。ちょっと悲しげなバラード。最初「青森」かと思ってビックリしたっけ。

■V.A「The Matinee Grand Prix」
Matineeのコンピアルバム。個人的にはClay Hipsが好き。このレーベルもいつもジャケが素敵。

■Enya「May It Be」
シングル。映画「ロード・オブ・ザ・リング」のエンディングに使われました。大好きな歌。

■Burning Hearts「Aboa Sleeping」
フィンランドの男女デュオの1st。ジェシカさんの歌の上手さと、エレポップなメロディアスさが好き。

■The Charade「The Best Is Yet To Come」
キャッチーなメロディと北欧らしい爽やかさが大好き。お花柄ジャケも素敵。
洋楽 | Comments(0) | Trackback(0)
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