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2007年09月 ノントロッポと音楽と
--/--/--.--

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2007/09/28.Fri

パソコンの調子が・・・(汗)

少し雑多なことを。

パソコンの調子が少しづつ、おかしくなっています(汗)。
やばい、やばい、やばい・・・・!!
今日はなかなかPCが立ち上がらず・・・冷や汗が出た。
ああ、2年前にハードディスクが壊れた時のことを思い出してしまう。
だって、状態が似ているんだもん(TT)。
もしかして、また壊れるの??だって前回は5万円も出して修理をしたのよ(大汗)。
何なのよ、一体~~~~!ノートのバカぁー!N△Cのアホー!
一応、バックアップしておこう。
・・・ということで、もしかしたら突然更新が止まることがあるかもしれませんが
その時は、どうぞご了承下さい(^^;)。

何か、アリーのブログがどんどん更新されて、とても翻訳が追いつかない。
ざっと読みしても、10%も理解出来ない、英語音痴なワタシなのです。
いかに自分が、学校で勉強をしていなかったかがわかりますね~(汗)。
翻訳サイトに通しても完全にはわからないから、結局辞書を片手に訳すしかない。
時間かかるんですよ、そうすると。
そうそう、今アリーが読んでいる本は、初心者用の日本語の本なんだとか。
彼も勉強しているのですね。そのうちアリー、日本語ペラペラになっちゃったらどうしよう(笑)。私も頑張らなくちゃ!
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その他 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/26.Wed

Airiel、そしてAlcest・・・

本日はQuince Recordsより、Airielの1st「THE BATTLE OF SEALAND」の発売日!
もちろん、仕事帰りにCDショップへ直行しましたさ!
某所HMVでは、新作コーナー、アーティスト別のコーナー、視聴機に
彼らのCDが、た~くさん並んでおりました(^^)。ひと安心!
これから聴きこなしますので、感想はのちほど書きたいと思います。
そういや、例の4枚組のシングルも、どーにかして手に入れなきゃ・・・。

そ・し・て。
そのクインスさんのサイトを見たら
早々に次のアーティストのブログがあるではないですか!(まだ準備中のようです)
どうやら"Alcest"という、フランスのアーティスト。
早速、Myspaceで視聴してみたら・・・・うへっ!私好みっ!!!
なんなの、このエバーグリーン+シューゲな音は!
マイスペのデザインも、青緑系のきれいな色合い・・・素敵!!
ああ、これはまたまた期待してしまおう!
洋楽 | Comments(4) | Trackback(0)
2007/09/24.Mon

スライドショーの写真に

Ally KerrのMyspaceで見られる、アリーの写真のスライドショーですが
(ページの真ん中あたりをご覧下さい)
新しい画像が何枚か追加されましたね。
ブログの方にすでに載っている写真もありましたが
モノクロのアリーの写真(最後の方の2枚)は、私は今回初めて見ました。
ふふ、アリーの目がちょっと可愛らしいです(^^*)。服装も何だかキメてますよ?
髪の毛が長いから、前に撮った写真なのかな~?

"under water"と書いてある画像が、彼の最近の髪型です。随分短くなりましたね。
しかし「水中」ってさ・・・ホントは違うでしょ、ありーさん?(笑)
ちなみに私が好きな画像は「僕のひげ剃りどこ?」(←英文に置き換えて下さい)
って出てくるヤツです。
時々、こういうコケそうなギャグがあるから、ますますアリーから目が離せません(笑)。
Ally Kerr (アリー・カー) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/23.Sun

Melee 「Devils & Angels」

Devils & Angels米カルフォルニアの4人組、Melee(メイレイ)のメジャー移籍第一弾のアルバム!(画像は日本盤)

この人たち、今売り出してますよね。大手CDショップでは、目立つ場所に大々的にディスプレイされていたし、メジャーは違うなぁと、思わず冷ややかな目・・・ってのは冗談ですが(^^;)。

と言いつつ、最近私も彼らのことを知りまして。テレビ東京の「SHOWBIZ COUNTDOWN」のエンディングで、「永遠のハーモニー」(原題は"Built To Last" 。なんでこんな爽やかな邦題になっちゃったんだ?笑)を聴いてからなんです。その瞬間ビビビと来ました(またかい;)。いやホント、爽やかなグッドメロディだったんです。イントロからして何かが始まりそうなワクワク感、サビの部分に至っては勇気が湧いてきそうな高揚感・・・。和訳を読んだら、恋人のことを歌った歌のようです。そんな歌詞を思いながら聴いたら・・・ああ、また違う印象。人を想うって素敵だワ(TT)。

アルバム全体が、そんな爽やかメロディアスな「永遠のハーモニー」路線かと思いきや、他の歌はわり合いとロックっぽかった。いや、ロック&パワーポップな感じが、本来の彼らの音楽なのかもしれません(インディの1stを視聴してそう思った)。だけど楽曲が1曲1曲すごくしっかりしているし、聴かしてくれる歌ばかり。ボーカルの歌声も力強くて頼もしい。良い意味でメジャー路線、誰にでも受けそうな歌だと思いました。

Melee Myspace
洋楽 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/22.Sat

アヴェ・マリア100%

アヴェ・マリア100%「アヴェ・マリア100%」(1998)

BMGからリリースされた、クラシックのオムニバス・アルバム「100%シリーズ」より。発売当時、思わずジャケの美しさに惹かれて買ってしまった。こういうコンピ盤のジャケというのは、売上げを左右するとつくづく思う・・・(^^;)。

日本でも「アヴェ・マリア」は有名ですが、それは何かと言えば、教会で歌われる賛美歌です。”アヴェ・マリア、慈悲深き方よ、汝に幸せを・・・”という出だしで、聖書の中の聖母マリアのことが歌われています。特にキリスト教信者ではありませんし、聖書の内容までは理解出来ない私ですが(汗)、美しいメロディ、荘厳な趣きにどこか惹かれてしまうんですね(バッハの教会カンタータも同じことが言えるのですが)。ヨーロッパの教会音楽というのは、どうしてこんなにも心が洗われ、そして魅力的なんだろう・・・。

さてこのCD、100%というからには、収録曲全部がアヴェ・マリアです(笑)。有名なシューベルトやバッハのアヴェ・マリアを始め、フォーレ、ヴェルディ、カッチーニ、ホルスト、エルガーと、古典~近代にかけての幅広い選曲になっています。特に心の底から感動したのが、フォーレとエルガーのアヴェ・マリア。何とも言いようの無い、静けさの中にも美しさと深い感動があるんです。ああ、何度聴いても素晴らしい!

クラシックのオムニバス盤は、悪く言えば「音源の寄せ集め」みたいな感じもするのですが、とりあえずこのCDはまあまあかな。多少、音圧?の差があって、いきなり音が大きくなってびっくりした箇所もあったのですが、統一感はあったので、まあ良かったと思います。

クラシック | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/21.Fri

購入予定の新譜

今秋も、大物アーティストのアルバムリリースがいくつかあります。

今、指折り数えて待っているのが(笑)、9/26発売のairiel「The Battle Of Sealand 」
airielの楽曲の良さは、先日ブログに書いた通りですが、とにかく新譜には期待出来そう!
The Brother Kite以来の、久々のシューゲ+ロック+超疾走モノ、かも(笑)。
ボーナストラック、CDジャケットと共に、国内盤仕様の方が断然お徳です!
楽しみだー!

あとはlabradorからも、レーベルの主要アーティストからいくつかリリースが。
まずは、これも9/26発売のClub 8「The boy who couldn't stop dreaming」
現在レーベル先で全曲視聴!出来ますが、これも震えるほど素晴らしい!
シンプルなギターのイントロから始まる1曲目を聴いただけで「やった!」と思ったほど。
これももちろん「買い」ですが、国内盤のリリースがあるのかわからないので
ちょっと様子見ですね。いや、でも絶対買いますよ。

同じくlabradorから、10/24にSambassadeur、11月にThe Radio Dept. と続きます。
小耳に挟んだ情報によると、来年にはAcid House Kingsの新譜もリリースされそうです。
ああ、目が離せない!ラブラドール!

・・・それにしても、最近The Radio Dept. の様子がおかしい?と思う私。
というのも、まずはオフィシャル・サイトがリンク切れしているんです。閉鎖したの?
Myspaceも様子が変で、曲も1曲しかアップされてないし、ページも内容が無い感じ。
しかもジャンルが"Tropical"って、どういうこと?トロピカル??路線変更か?(^^;)
こちらの記事でも書きましたけれど、この人たち、ちょっと辛口(=ひねくれ?)だから
何か水面下で企んでいるのかな・・・なーんて書いたら怒られそうですけど(汗)。
何かあったんでしょうか?
洋楽 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/19.Wed

sneaker pimps 「Becoming X」「Splinter」

Becoming XSplinter(左)「Becoming X」(1997)
(右)「Splinter」(1999)





sneaker pimps(スニーカー・ピンプス)は、英国出身のバンド。
彼らの音楽は、トリップ・ホップと呼ばれる分野らしい。テクノやハウスなどのエレクトロサウンドに、ヒップ・ホップ的な要素を加えたもの?なんだとか。この当時(1990年代)のイギリスでは、ブリット・ポップに湧き返っていた時期(オアシスやブラーなど)。その陰では、sneaker pimpsのようなジャンルの新人アーティストも、密かに登場し始めていたらしい。

・・・と、前置きはそのくらいで(笑)。
英ゴールド・ディスクを獲得した1st「Becoming X」、ボーカルのKelliが脱退し、代わってギターのChrisがボーカルをとった2nd「Splinter」。ちょっと粘っこいようなKelliの歌声も悪くないけれど、Chrisの声質もかなり好み。1stの中ではお気に入りの「6 Underground」は、確かにトリップ・ホップ的でリズム感とか好き。しかこの人たちの音楽は、基本的にどこまでも重い・・・というかダークなんですよね。それも爽やか系じゃなく、暗闇の中にいるような・・・少し陰うつな感じ?(^^;)。特に2ndはそんな感じが強いです。でも嫌いじゃないんだよね、そういうの(笑)。

「6 Underground」
http://www.youtube.com/watch?v=Zq1ja7ISBuc
「Low Five」
http://www.youtube.com/watch?v=RsjHOJgT3GA
洋楽 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/17.Mon

ライブスケジュール、更新!

アリー・カーのMyspaceの、今後のライブ予定が更新されました!
わーい!10月の毎週水曜日も予定が一杯だ♪
すごーい!アリー、頑張ってるね。
毎回2組のゲストも、いろんな人と共演するんですね。
あさって9/19は、最近日本でアルバムが出たThe Hussy'sです。
グラスゴーっていいなぁ・・・・。

ということで↓も更新しました(^^)。
Ally Kerr Live Schedule
Ally Kerr (アリー・カー) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/17.Mon

CDの再販売価格維持

会社が取っている帝国データバンクの小冊子に、気になる記事を発見。
こっそり拝借(汗)、コピーして持って来てしまいました(おほほ~^^;)。

内容は、日本のCD再販維持や音楽ソフト市場の行方のこと。
少し要約して(「」の部分)書いてみます。

■「音楽CD(レコードやテープも)は、再販売価格維持が適応される。販売店はレコード会社の希望小売価格(定価)を守らなければならない」

・・・日本のCDは、平均して3千円前後。外国からの輸入盤は安いけれど、国内のCDは高い。でもそれは当たり前、だなんて思っていた。だけど冷静に考えれば高い。たとえ再販制度が認められなくなっても、レコード会社側が定価を下げない限り、結局は高いままだとは思うが、やっぱりこの制度はどうかと思う。解除されろば、新譜がいきなり発売初日から20%オフ!なんてことも、あり得るかもしれない。そうすると、今度は店同士の価格競争が進みそうではあるが・・・。私としては、最終的にはもっと日本のCDの定価が下がることを期待したいのですが、どうでしょうか?(でもインディ・レーベルには”酷”かなぁ・・・)

■「日本ほどジャンルや曲数が豊富な国はない(日本市場の特性)」

・・・もし海外に行くことがあったら、その違いを是非とも確かめたいものだ。

■「音楽ソフトの売上げ減少に歯止めがかかる気配はない。淘汰が進む中小のCD店」

・・・これはたくさんの要因が考えられるでしょう。音楽のジャンル・嗜好が分散化し「国民的」なヒット曲が生まれにくくなっていること、娯楽が音楽だけにとどまらない事、少子化、CDのレンタル制度、上記のようにCDが高すぎることに加え、インターネット配信による音楽販売市場。これが一番の要因か?PCから簡単に(ROMなどに)コピー出来ること。そう、ネットとPCの存在は驚異的に大きいのではないかと。ネット配信売上高が、シングルCD生産額を上回った、というニュースはまだ耳に新しい。けれど、実際にモノが残らないダウンロードはそんなに良いものか?

・・・CDの売上げが減少していくことは、仕方ないかもしれない。時代の流れ、と言ってしまえは簡単だ。私は別にその業界の人間ではないから、悩む必要も無い。でも、自分の好きな音楽やCDが、マイナスな方向へ進んでいくかと思うと居たたまれなくなり・・・思わずこんな硬い記事を書いてしまったのです。
音楽話いろいろ | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/16.Sun

silver screen 「The Greatest Story Never Told」

The Greatest Story Never Toldこちらの記事で、思わず1人大興奮して書きましたが(笑)、silver screenのアルバムを無事ゲット!現在聴きこなしております。
silver screenは、アメリカのアーティストCris Millerのソロ・プロジェクトとのことですが、ソロということは、Crisさんって別のバンドでもやってたんでしょうか?もし他にも音源があるようなら、是非とも聴いてみたいものですが・・・。

視聴した時点で「これだっ!」と確信した通り、アルバム全体が予想通りの素晴らしい作品でした。そして何よりもCrisさんの歌声!!もう、本当に私はこういう声に弱いです(笑)。第一印象通り、透明感のある爽やかで優しげな高音ボイス、ポキっと折れてしまいそうな繊細さも兼ねた、甘く切ないドリーミーな歌声。そしてその歌声が映える、心をぐっと掴むような、これまたドリーミーでロマンティック、切ないメロディ・ライン。silver screen・マジック!!

決して目新しさや今っぽさは無い気がします。80年代~90年代にも、こういう感じの歌を聴いた気がしますし、J―POPでも似たような歌があったと思います。でもだからかな、とても懐かしい感じがしたんですね。ドリーム・ポップ?ニューミュージック?ジャンルはどうでも、歌を聴いた時のワクワク感、胸がざわめく感じ、涙が出そうになるような押し寄せる感動・・・そんな感覚を味わえる、時代にとらわれない、隠れた洋楽の名盤ではないかと思いました。12曲も収録されていて、総トータル時間35分間という短さが、残念なほどです。

それでは特に気に入った歌を3曲に絞って、勝手にレビュー!(笑)
★「Hello Friends」
”ルームメイト”という単語が聞こえるので、学生時代のことでも歌った歌なんでしょうか?イントロを聴いた時、なぜかユーミンの歌を思い出しました。もう、こういうエバーグリーンな出だし、大好きです!窓辺にさらさらと揺れる、白いレースのカーテンをイメージするような(笑)そんな爽やかさ!

★「Like a Winter Day」
少し重めなバラード調のイントロに始まり、サビの部分のボーカルが高音できれい。音域はかなり高い人なのですね。ウェスパー・ボイスって言うのかな、囁くような歌い方が好き。

★「Rockinghorse Road」
この歌にも、ホント感動しました。Aメロ→サビ1→サビ2・・・みたいな感じの、メロディのつながり、曲の盛り上がりが素晴らしすぎ!ミディアム・テンポのリズムも耳心地グッド!!

・・・ああ、相変わらずダラダラと長くてすみません(^^;)。
洋楽 | Comments(6) | Trackback(0)
2007/09/15.Sat

楠瀬誠志郎「いつも逢えるわけじゃないから・・・」

楠瀬誠志郎「いつも逢えるわけじゃないから・・・」楠瀬誠志郎「いつも逢えるわけじゃないから・・・」
(1990)

楠瀬さんの5枚目のオリジナルアルバム。そっか、これ5枚目だったんだ~と今更ながら思う。彼の作品は今ではCDで殆ど持っているのですが、昔は全てレンタル屋で済ましていました。でもこのアルバムは、CDをその時に購入した覚えがあります。そして個人的には1、2位に入るくらい、お気に入りのアルバムなのです。もう今は廃盤なのかな?アマゾンで見ると、1995年に1回再販しているようですが、それでももう中古しかありませんね。

楠瀬さんの魅力と言えば「歌声」そして「コーラス」です。もうこれに尽きます。高くてきれいな歌声に、透明感のある美しいコーラス。すごく好きです。あとは何より、歌の表現力が個性的なことでしょうか。もしかしたら人によっては好き嫌いがあるかもしれませんが、楽しい歌は弾むように楽しそうに(語尾が「・・・よ~ん」と聴こえてしまう・笑)、悲しい歌は心に染みるように感動的にという感じで、要するに歌が上手いのですよね。楠瀬さんが高校時代に、伝説のバンド「シュガーベイブ」に衝撃を受けたとだけあって、山下達郎の歌い方にも、ちょっとだけ似ている部分があるような気がします。

アルバムの中の、特にミディアム・テンポの歌がお気に入りです。「季節がとうりすぎても」「暮れかかる街で」「風がめくる午後」など、どれも素晴らしい!コーラスワークも美しくて、何回でも聴いてしまいます。2曲目から3曲目に変わる時のつなぎ目部分が、すごくきれい。
歌詞に思わず笑ってしまう「満員電車は夏の気配」や、小川範子に提供した「天使たちのLesson」のセルフカバーも大好き(女言葉が気になりますが・笑)。アルバムを通して思うのは、清涼感+爽やかさ+寂しさ+でも楽しさ。。。みたいな感じかな。
ご本人は作詞は殆どされないんですよね。作曲・編曲のみのようです。その理由を昔、確かラジオで言っていた気がするけれど・・・忘れてしまいました。
J-pop | Comments(2) | Trackback(0)
2007/09/14.Fri

アリーのこと、雑感&雑記

・・・一応、まだまだアリー・カーの記事のネタは尽きてはいません(笑)。
と言っても、最近は特に目新しいことも無いので、自分の雑感・雑記などを。

アリーのMyspaceを見ると、ライブ予定が10/3以降、更新されなくなってしまいました。
んん?まさか、Viva Melodiaのイベント、もう終わりなのかしら?
せっかくライブのスケジュールページを作ったのになぁ。
次々に更新できると楽しみにしていたのに。きっと、また何かライブやりますよね。

さっきアリーのBBSを覗いてみたら
やっぱり次のアルバムタイトルは「off the radar」みたいですね。
う~ん、結局はそれにしたの?でも「is it too late to work for NASA?」よりはいいかな?
だって、タイトルが長いんだもん・・・覚えられません(笑)。
しかし、本当に発売予定日はいつなのでしょうか??
本当に今年中にリリースされるんでしょうか?
少し心配になってきました。だって・・・全くその「予兆」が無くないですか?(笑)
もう今年もあと3ヶ月ちょっとですよ・・・?アリーさん?
だけど、今度はUKでのリリースの方が先になるのかな?前回は反対だったから。
国内盤は・・・それこそ出るんでしょうか??またもや心配!!

しかし、こうやってブログを書いていて思うことは
アリー・カーのファンってあまりいないなーということ。やっぱりそれこそ「マイナー」なの?
いや、一応「蟲師」で、その名を日本に知らしめたとは思うのですが・・・。
だけど、私のように濃~いファンというもの、ある意味珍しいのかもしれません(^^;)。

思えば、サイトの方でイライジャ・ウッドのファンしてた時は楽しかったな。
映画の公開と共に、BBSもやたらと盛り上がったしね。メジャーは違うね(笑)。
アリー・カーのファンサイトを作ってもいいけど、盛り上がらないことは確実でしょう(笑)。
まあ、今はこうやってブログを書くことで精一杯なので、たぶん作らないとは思うけどネ。
Ally Kerr (アリー・カー) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/12.Wed

溝口肇「yours」「yours;tears」

yoursyours;tears
(左)「yours」(2005)
(右)「yours;tears」(2007)




チェリスト溝口肇さんの、初のカバーアルバム。
「yours;tears」の方は、先々月7/25にリリースされたばかり。
特に涙を誘うような、美しい数々の名曲が選曲されています。

私は今のところ選曲的に「yours」の方が好きです。カーペンターズの「青春の輝き」や、エンニオ・モリコーネの「ニュー・シネマ・パラダイス」、「白い恋人たち」や「明日に架ける橋」等、有名な美しくもどこか切ない名曲が多いから。そこに溝口さんの優しく温かいチェロの音色が加われば・・・もう涙無しには聴けません。いえ、実際には涙は出ませんでしたが(笑)、心はかなり温まりました。

ただ、私はやはり彼のオリジナルが聴きたいな、と思ってしまう派です。だから「yours;tears」がリリースされると知った時は「え?また?」とか思ってしまいました(←失礼なヤツ;;)。去年リリースされたopera?も、ある意味コラボ・アルバムだったので、今度は本格的なオリジナル・アルバムが待ち遠しいなぁ・・・なんて思っちゃいます。あ、でもこの2枚はとても素敵なアルバムなので、ファンでなくてもお勧めのCDです。聴いてみる価値あり!

それにしても溝口さんって、お若いですねぇ。やっぱり普通の47歳には見えませんわ!
サントラ/ヒーリング他 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/11.Tue

シティーハンター dramatic master

シティーハンター dramatic masterシティーハンター dramatic master(1989)

・・・これ、記事にしようかどうしようか、実は迷いました。だって、何だか気恥ずかしいんだもの(笑)。だけど内容は良いし、書きたいことがたくさんあるから、アップします(^^=)。

私の記憶が正しければ、これが人生で初めて買ったCDになるんですよね。発売当時、確かCDには「物品税」なるものが掛けられていて、特別仕様のアルバムであったにせよ、その時で3500円もしたのを覚えています(現在では2854円で買えるみたい)。当時の私には3500円なんてすごい大金(汗)。そんなに欲しかったのかしら、このCD(おい;)。

タイトル通り、アニメ「シティーハンター」のサントラです。というか番組で使われた、オープニングやエンディングや挿入歌+キャラのセリフ入り、そして豪華ブックレット付きという企画アルバムです。何が良いかって、収録されている歌やアーティストが良いのですよ!当時のアニメとしては画期的な(?)、”自分達で曲を作り自分達で演奏する”=アーティストの楽曲が使用されたことです。サイズ、TMネットワーク、小比類巻かほる、大沢誉志幸、岡村靖幸、Fence of Defense などなど、大物ズラリ。今聴いても充分にお洒落で都会的な感じがしますし、私にとっては懐かしさが大きいです。特にサイズやTMネットワークは、これで大ファンになったこともあり、自分のJ-pop好きの基礎が出来たと言っても過言ではないのです(笑)。

画像リンク先のアマゾンにも書いてありますが、80年代後半は、歌謡曲からいわゆるJ-popと言われる音楽が中心になってきた時代だったかもしれません。特に記憶に残るのは「バンドブーム」ですね。深夜テレビ番組「イカ天」に始まり(笑)、メジャーではユニコーンや爆風スランプ、プリンセス・プリンセスとかブルー・ハーツなどなど、ヒットを飛ばしていましたっけ。なーんて書くと、歳がバレちゃいますけど!(笑)
サントラ/ヒーリング他 | Comments(2) | Trackback(0)
2007/09/08.Sat

EP盤「midst of the storm」レビュー

allykerr_repo_ep.jpgこちらの記事で少し書きましたが、改めて7インチ「midst of the storm」のレビューです。

2002年、スペインのElefant Recordsよりリリース、「midst of the storm」「without you」「another winter's day」の3曲が収録されたEP盤レコードです。アリー・カーが初めて出した、記念すべきシングルということになるのでしょうか。

後々にリリースされる1stアルバムにも収録されているこの3曲は、アリーの代表曲と言ってもいいくらい、ピュアで最も輝いている歌だと思っています。もちろん私が一番好きな歌は「the sore feet song」ですが、バンドサウンドの楽曲で言えば、このシングルの3曲は特別に良いし、本当に大好きです。アリーの歌の魅力が詰まっていると思っています。それに逆に考えると、私が特に好きな歌が、以前にシングルカットされていたことが、とても嬉しく思えたりします。

今回は、歌詞(lyric)のことを中心にレビューを書きました。
★「midst of the storm」
この歌の意味を考えると、爽やかなメロディに対して、とても強い意志やメッセージ性を感じるのですが、皆さんどうでしょうか?"~in the midst of the storm"は、「嵐の真っ只中に~」という意味だと思いますが、その嵐とは何を言っているのでしょうか?比喩的表現?これから歌うことへの、自分自身の人生に?部分的には、少し「痛い」歌詞もあったりで、アリーの心の内が見える気がしました。

★「without you」
これはタイトルから言ってもラブソングですよね。
「僕がすごく君を必要とするくらい、君には僕が必要なの?」その後も、恋人(?)にいろいろと問いかけるような内容は、不安定な心の中を表しているように思えるのですが・・・。「いつの日か、また君に会えるだろうか」結局、恋は成就しなかったのかしら?などと勝手な想像をしてしまいましたが、この歌の切ない歌詞に、私は一番ドキドキしてしまいます。

★「another winter's day」
「曇り空と雨の日には、僕がここに居るということを思い出させるね」
”ここ”とは、もちろんグラスゴーのことなのでしょうが、この歌を聴くと、CDケースの裏に写っている、冬の寒そうな公園に1人佇むアリーの姿を思い浮かべます。「悲しそうな雲と静かな日々」・・・そんないつも曇りがちの空と連動するように、少し孤独な気持ちを表現しているのでしょうか。メロディは元気サウンドですが、どんなことを思いながら詞を書いたのでしょうね・・・。
Ally Kerr (アリー・カー) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/08.Sat

The Softlightes 「Say No! to Being Cool. Say Yes to Being Happy」

Say No! to Being Cool. Say Yes to Being Happy米カルフォルニアのバンド、The Softlightesのデビュー・アルバム。

最近聴いているのがこのアルバムなのですが・・・・最初に書いておくと、このジャケ嫌い(汗)。だいたいアップの唇どっかーん、そっからベロだらり~んみたいなの、ダメなの私(汗)。キモイ。生理的に嫌悪感が・・・。まだイラストだから良いものの・・・いや、やっぱりダメだわ(><;)。

そんな第一印象で遠巻きに見ていたものの、聴いてみたら・・・なかなか良いのです。ジャケの印象に反して(だって何となくパンクっぽいイメージあり!)、アコースティックで、とってもインディ・ポップな音なの。良い意味で裏切られました(笑)。

どういうバンドなのかよくは知らないのですが、まずはボーカルの声が良いですね。私好みの、高めで甘い感じの歌声。そしてアルバム全体の印象は、気楽に聴ける歌が多いっていうか、肩が凝らずに聴けます。特段目立った歌は無い気がするけれど、全曲が耳心地良しです。ギターポップあり、エレポップあり、フォークソングっぽいのあり・・・という感じで、いろんな要素が詰まっているような気がしますね。マイスペで聴ける「The Microwave Song」とか好き。思わず一緒にサビ部分をハモっちゃいます。
ハマる程まではファンにはならなかったけれど(え?)、インディ・ポップ好きには、好まれる一枚だと思います。

the softlightes Myspace
洋楽 | Comments(4) | Trackback(0)
2007/09/06.Thu

コーネリアス「Drop」他2枚

コーネリアス「Drop」  中島みゆき「地上の星/ヘッドライト・テールライト」 中島美嘉「STARS」

どんどん紹介していっちゃいます~♪

(左画像より)
★コーネリアス「Drop」(2002)
これはメチャ好きな歌。ホント耳心地良し!コーネリに目覚めたのが遅かった私ですが、これで気に入って、次にアルバム「ファンタズマ」を買ってみた気がする。シングルの2番目に収録されている、kings of convenienceがリミックスしたバージョンが特にお気に入り!しかしこの頃はまだ、キングス~の存在さえ知らなかったんだけどね。

★中島みゆき「地上の星/ヘッドライト・テールライト」(2000)
「風の中のすばるぅ~」ああ、プロジェクトXのシーンがよみがえる・・・って、あまりTVの方は見てませんでしたが。そして中島みゆき自身もそんなにファンではないんだけど、とにかくこの歌の印象度は大きかった。でも私はエンディングに流れる「ヘッドライト・テールライト」がとても気に入ってしまったんですよね。力強いバラードです。

★中島美嘉「STARS」(2001)
中島美嘉ちゃんのデビューシングルですね。この子が出ていたドラマを見ていたんです。いい歌だなーと思って。今聴くとまだ歌い方が拙い感じですね。ドラマで共演していた高橋克典も、この歌をカバーしています(別シングル)。それもまたまた渋くて良いんですワ。
J-pop | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/06.Thu

Mr.Children 「HERO」他2枚

Mr.Children 「HERO」 (通常盤) キンモクセイ「さらば」 郷ひろみ「Only for you~この永遠がある限り~」

またまたJ-popシングルコレクション~♪

(左画像より)
★Mr.Children 「HERO」(2002)
特にミスチルのファンではないのですが、歌詞とメロディに共感して買ってしまった一枚。
痛いけれど飾らない言葉で、率直に心の内を歌っている気がする。
彼らの歌って、そういうのありますよね。

★キンモクセイ「さらば」(2002)
アニメ「あたしンち」の主題歌(笑)。原作のマンガは、初連載から読売新聞の日曜版で読んでいました。アニメは、ちょっと自分の中のイメージと違っていて残念だったけれど・・・。キンモクセイはこの歌以外にも、好きなの一杯ある。ボーカルの声や、ちょっと懐かしいサウンドが好きなのよね。

★郷ひろみ「Only for you~この永遠がある限り~」(2001)
あら、また郷さんですか?(笑)何かのドラマの主題歌だったと思います。素敵なバラードだなーと思って買ったと思うんですが、今聴くとやっぱり、「僕がどんなに君のことを好きか、君は知らない」の方が名曲だなぁ。
J-pop | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/03.Mon

airielその2 そしてclairecordsから・・・

前回も書きましたけど、見事にairielにハマってしまいそうな予感。
今日もずっと、彼らの歌をマイスペで聴いていました。
現在、airielのMyspaceで聴ける4曲のうち3曲は、今度の新譜に収録されます。
ひゃ~~~~本当に楽しみ!!
サイケで轟音ギターが耳に痛くても「You Kids Should Know Better」や
「Mermaid In A Manhole」は、聴いていると癖になります。
それと「Sugar Crystals」!何でしょうか、この疾走感は!メチャ気に入ってしまったよー!
あと、女性がボーカルを取っている「Firefly」。この歌にもひたすら感動してしまった。
透明感のある歌声、異空間に入ってしまったかのような不思議な感覚・・・。
のんこ、完全にノックアウト(笑)。
この「Firefly」は、以前にリリースされたシングルに収録されているんですよね。
そう、4枚を並べると1つの写真になるっていうシングルですね。
今それがものすごく欲しい!と思っています。
視聴したら、どの歌もすごく素晴らしかったので!!

そんな訳で芋づる式に、今度はclairecordsのアーティストを堀り探ってみました。
そ、そ、そ、そしたらぁあーーーーーーーっ!どっかーん!(思わず爆発^^;)
Silver Screenというアーティストを発見!!
airielとは全く正反対の音楽性なのですが(どうしてclairecords所属なのか不思議なほど)
優しくて爽やかすぎるボーカルとメロディに、これまた心を掴まれてしまいました。
ボーカルCris Millerさんの歌声、ホントに私好みだわ~!!
こちらのアルバムは、もう購入も考えております(笑)。
視聴も出来ますから、是非聴いてみて下さい!!
洋楽 | Comments(4) | Trackback(0)
2007/09/02.Sun

カッコいいっーー!airiel(アリエル)の音楽!

ひゃ~~~~またまた興奮気味!(笑)
なぜなら、airiel(アリエル)の音楽に共鳴してしまったのです!
轟音シューゲイザー!!文句無しにカッコ良い!!

まだ宣伝ブログは始まっていませんが、近々Quince Recordsより彼らの新譜が発売予定。先を切ってチェック、マイスペで視聴してみたところ・・・・
何っ、これ!本格的な?シューゲイザーの音じゃない?
轟音ギター、フィードバック・ノイズ、サイケデリック、だけど爽やかさあり!
最初はちょっと聴いていて辛かったのですが、いやいや好きだぁ~!こういう音!

で、すっかり忘れていましたが
CLUB AC30から出ているコンピ集「never lose that feeling #1」に
彼らの歌が1曲収録されているのですよね。

ふふふ、この新譜は「買い」が決定ですね!(笑)
楽しみがまた増えた♪

airiel Myspace
洋楽 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/01.Sat

Ally Kerr Live Schedule

アリー・カーのライブ・スケジュールの一覧表を、別ページにて作成しました。

Ally Kerr Live Schedule

アリーの今後のライブ予定をチェックすること、その記録を残しておくことが目的です。
Ally Kerr Myspace内の「今後のライブ予定」より転載しています。随時更新予定。

昨日はスコットランドの首都エディンバラでのgigだったようですね。
アリーのBBSにも早速、「素晴らしいgigだったね!」とゲストの方からの書き込みが。
いいな~~いいな~~いいな~~いいな~~~~(以下、無限に続く^^;)。
毎週水曜日のイベントViva Melodiaでのライブも、9月もびっしり予定が入っています。
いいな~~いいな~~いいな~~いいな~~~~(以下、省略><;)。

ライブに行けないのなら、せめて予定は把握しなくっちゃ!と
この備忘録or記録帳を思いついたのですが、もっと早くから作ればよかったなぁ。
ああ、どうしてこんな簡単なことを思いつかなかったのかしら。
後悔の渦巻きだわ・・・(汗)。

アリーの2ndアルバムも、もう少ししたら詳細が聞けるかもしれません。
本当に本当に楽しみ!!(5%くらいは、なぜか不安もあるけれど・・・)
何となく、日本でアリーのことが忘れられていくような気がするけれど
アルバムが発売したら、少しは盛り上がるかな?
私も少しでもアリーのことに貢献出来るように、ブログを頑張ります!!
Ally Kerr (アリー・カー) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/01.Sat

笑える!もう1つの「Toothbrush Song」

アリー・カーの「The Toothbrush Song」のビデオを、Youtubeで見ていたら
全く別の「Toothbrush Song」というビデオクリップを見つけてしまった。
どうやらChris Kennedyという人が歌っている(?)ようですが
これ、何だか笑えるの(笑)。↓もし気になったら見てみて下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=WcXRo6zT_nc

ありがちだし、先が読めちゃうんだけど
歯ブラシ君の表情が、どんどん変わっていくのが何だか可愛い。
というか、お気の毒様!(笑)
洋楽 | Comments(0) | Trackback(0)
2007/09/01.Sat

映画「タイタニック」オリジナル・サウンドトラック

タイタニックこの超ヒット大作映画を観てから、早10年。公開終了間近でも、劇場はもの凄く混んでいて、立ち見になってしまったのを覚えています(しかし3時間くらいある映画を立ち見ってさ・・・^^;)。

映画「タイタニック」は、1998年のアカデミー賞で作品賞など、11部門の賞を受賞した超ヒット映画。テレビでも何回も放送されたので、観た人も多いのでは。パニック映画でありながら恋愛もの。実際にあった事故が背景なだけに、現実味のある設定。それに物悲しいラブストーリーが加われば、観客はみんな涙します(笑)。というか、そういった素材がよく生かされた、とても面白い映画なんですよね(よく設定は良いのに、脚本がイマイチだよなぁ・・・って映画ありますから;)。

映画冒頭で流れる(確かセピア色の場面?だったような)切なく懐かしいようなメロディに、涙が出そうになったんです。まだ話しは始まったばかりだというのに・・・。よくよく聴けば、主題歌「My Heart Will Go On」のメロディがベースになっているんですよね。いろんなパターンに編曲され、このサントラのメイン・メロディになっています。特にアイリッシュ風にアレンジされた楽曲にひたすら感動(おそらく民族楽器が使われているのかな?)。これがサントラを思わず購入(数年前ですが)してしまった理由です。

でもサントラ自体は思ったより普通な感じでした。あとでライナーを読んで知ったのですが、コーラスにはシセルが参加してたんですよね。彼女の歌は、数年前の「ロード・オブ・ザ・リング」のコンサートの時に、実際に聴いたことを思い出しました。今思えば、豪華なソリストだったなぁ。
サントラ/ヒーリング他 | Comments(0) | Trackback(0)
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